2017年5月25日 更新

【各国代表】それぞれの国の人気カジノを徹底解説しちゃいます♪

海外カジノ旅行、どこにしよう…!?と悩んでいるみなさんへ。ここでは各国の人気カジノ施設をご紹介します。

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マカオ代表「ザ・ベネチアンマカオ」

世界最大のカジノといえば、ここ「ザ・ベネチアンマカオ」でしょう。
アジア中のギャンブラー憧れのスポットになっています。

2007年7月に、その名の通りイタリアのベネチアをモデルに作られました。
ラスベガスの「ベネチアン」やシンガポールの「マリーナベイサンズ」を所有しているラスベガスサンズが管理、運営しています。

この複合リゾートの中には350店舗以上ある商業施設と、40店舗以上の様々なジャンルの食事が楽しめるレストラン、15000人を収容できるホールなどが備えられており、何から何まで最大級です。

基本情報

・カジノ面積:50780㎡
・ゲーム台数:3000台
・客室:3000室
・年齢制限:21歳以上
・ドレスコード:特になし。サンダル不可

シンガポール代表「マリーナベイサンズ」

2010年4月にオープンしたシンガポールの新しいランドマークであるマリーナベイサンズは、屋上に乗っかった大きな船型のプールが目を惹く特徴的な建物の複合リゾート施設です。

このマリーナベイサンズはシンガポールに2つしかないカジノのうちの一つなんです。

大型カジノはもちろん、50におよぶレストラン、屋内スケートリンク、巨大ショッピングモール、シアターなどファミリーにもオススメのスポットになっています。

「世界初」、「シンガポール初」ばかりのラグジュアリーリゾートで一度は行ってみたい話題のカジノです。

基本情報

・カジノ面積:15000㎡
・ゲーム台数:1600台
・客室:2560室
・年齢制限:21歳以上
・ドレスコード:特になし。サンダル不可

アメリカ代表「フォックスウッズリゾートカジノ」

アメリカのカジノといえばラスベガスじゃないの!?
と思うかもしれませんが、実はアメリカでもっとも人気も規模も大きいカジノはこのフォックスウッズリゾートカジノなんです!

1986年、コネチカット州の西部にオープンし、政府から特別に許可を受けたマシャンタケットピーコットインディアン部族によって管理がされています。

ニューヨークやボストンから車で行ける距離にあるのが人気を集めている理由になります。
ここには最大規模のカジノの他に世界最大のビンゴホールがあります。

基本情報

・カジノ面積:31600㎡
・ゲーム台数:7000台
・客室:820室
・年齢制限:21歳以上
・ドレスコード:特になし。
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彩